その他

その他 · 2018/11/05
さかど産業まつりに初出店させて頂きました! 何を伝えたいのか?どう伝えるのか?中々構想に苦戦しましたが、まずは屋根に見たり触れたりして頂く事から始めてみようと思い、お子さんに屋根に上って写真を撮ったりして頂きました。 おそるおそる上る子もいればスタスタ上っていく子もいたり、「屋根に上るなんてなかなかできないよ!」と喜んで頂けた事がとても嬉しく印象に残りました!(^^)! 表現するということの難しさを改めて痛感しましたが、また来年も継続して出来るよう頑張りたいです! 協力して頂いた家族、友人の皆さん本当にありがとうございました!m(__)m
その他 · 2018/10/28
11月3日(土)4日(日)と「さかど産業まつり」に出店させて頂きます。 お子様向けに「ヨーヨー釣り」と「かわらぶき」の体験を行い、ご自宅の屋根にはどんな「かわら」がふかれているかを比較出来るように展示を行おうかと考えております。 初出店ですのでうまくいかないことだらけかと思いますが、宜しければ是非お立ち寄りください(^^)/
その他 · 2018/10/02
先日の台風の影響により、化粧スレートの棟板金の飛散被害が多く見受けられ、弊社でも多数お問い合わせを頂いております。 原因の多くは板金下地の劣化や止付け釘の経年変化によるものと考えられます。 弊社では原因と修繕方法のご提案、火災保険の対応等一人一人のお客様にしっかりとした対応を心がけております。順次現場調査に伺わせて頂いておりますので、何卒ご理解の方宜しくお願い致します。
その他 · 2018/10/01
30日、1日と全日本瓦工事業連盟青年部、関東・東北ブロック会議に出席させて頂きました。「決算書の読み方や理解」「事業継承について」学び、県外の方と交流することで良い刺激を得ることが出来ました。 テーマとしてはどちらもこれからを担っていく世代には重要なことで、「現場職人」だけでなく「経営者」としての力もつけていかなければならない時代なのだと思います。自分は屋根が好きなので現場職人でいたいのが正直なとこですが、好きなことをやり続けるには他の事も付随して頑張らなければならないという事実ですね(^^;)
その他 · 2018/09/22
9月29日(土)に川越市の養寿院山門前広場にてNPO法人川越蔵の会さん主催『川越の職人の技体験市』が開催されます。自分は坂戸市の職人ですが、お手伝いとして参加させて頂きます!お子様に瓦葺きの体験をして頂けるよう準備してお待ちしておりますので、川越観光の合間にお気軽にお立ちより下さい(^^)/
その他 · 2018/09/08
恐らくですが運送会社さんのトラックによって当て逃げされた弊社の看板。建物に付随していないので保険も適用外(T_T) というわけで、思い切ってスッキリ爽やかにリニューアルさせて頂きました! 気分を新たに頑張っていこうと思います(^^)/
その他 · 2018/08/08
瓦工事業組合で5日日曜日に川越駅西口にてうちわ配りを行わせて頂きました。酷暑の中汗だくでうちわ配り、通行人の方も暑さの影響でか受け取って頂ける方も多いように感じました。予定枚数200枚、無事配布完了です! そして、本日八月八日は「屋根の日」記念日です! 「屋根の日」の由来は漢字の「八」が「切妻屋根の形」に似ている所からきているそうです。訪問販売等による屋根のリフォーム被害を減らすため、消費者の皆様に「屋根の専門家」がいる事を広く知って頂く機会になればと思います。(^^)/
その他 · 2018/08/01
屋根の末広がりの形をもとに、八月八日に記念日として制定された「屋根の日」。 屋根のリフォーム被害や悪質な屋根工事を少しでも減らすために、この記念日を機会に消費者の皆さんに「屋根診断の専門家」がいる事を広く知って頂く事を目的とし様々な活動を行っております。 その一環として8月5日(日)午後4時から川越駅西口で瓦工事業組合でうちわ配りを行います。お出かけの帰り道等で見かけた方がおりましたら是非受け取って頂ければ幸いです!(^^)/
その他 · 2018/07/01
瓦工事業組合青年部の活動とPRも含め、自治会館の屋根と雨樋の点検・清掃を行いました。 炎天下の中でしたが、集まってい頂いた瓦屋さんは全員プロ!気温より熱い議論が行われていました(^^;) 地道な活動ですが、こういった活動を通し、「屋根のプロ集団」が地域にいる事を周知して頂く事が大切だと思います。 ご協力頂いた瓦屋さん、地域自治体の方々、どうもありがとうございました!m(__)m
その他 · 2018/05/24
22日から(一社)全日本瓦工事業連盟の総会へ大阪へ行ってきました。 自分が加盟している青年部という組織とはまた違った形があり、青年部のようなエネルギッシュな感じではなく、より大きい景色を見据えている感じがしました。 業界全体的に厳しい状況ではありますが、ユネスコ無形文化遺産登録をはじめ「かわら」の良さを、製造メーカー、施工者両方の観点からPRすることが業界全体の発展になるのではと思います。 日本の美しい景色には「かわら屋根」 これだけはカワラない事実として引き継いでいきたいですね。 お跡がよろしいようでm(__)m

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